Web画像公開アシスタント

元画像をまとめてレスポンシブ画像、HTML、確認レポート付きZIPに変換します。

無料・登録不要
  1. 1元画像を追加
  2. 2公開条件を設定
  3. 3画像とコードを保存

Webサイト用の画像をドロップ

一度の処理で複数サイズとHTMLを作成します。

JPG · PNG · WEBP
最大20枚、合計100 MB。出力画像の合計も100 MBまで。
1 枚あたり最大 1600 万画素・各辺 8192 px まで

公開設定
設定のみ保存します。画像や説明文は保存しません。

切り抜きや拡大はしません。再エンコードで色が変わる場合があり、アニメーションは1フレームになります。詳細と透明部分を確認してください。

元画像 (0)

画像が見えない読者に内容を説明します。装飾画像の場合のみ空欄にします。

画像を選んで始めましょう

    公開用画像セット

    画像、HTML、確認結果がここに表示されます。

    使い方

    1. 01

      JPG、PNG、WebPを最大20枚追加し、代替テキストを記入します。

    2. 02

      出力幅、ファイルごとの目標容量、代替形式を選んで作成します。

    3. 03

      プレビューと警告を確認し、ZIPを保存。HTMLをサイトの構成に合わせて調整します。

    詳しい説明とヒント

    仕組み

    画像をローカルでデコードし、最大4種類の幅でWebPと代替形式を生成します。小さい元画像は拡大せず、同じ幅は統合します。WebPとJPEGは画質85~60を試し、寸法は勝手に変更しません。容量超過のファイルは明示して出力に含めます。

    こんな場面に

    ブログやプロジェクト紹介の画像一式に適しています。1800 × 1200の元画像では、ブログ設定により480 × 320、960 × 640、1440 × 960を2形式ずつ、計6ファイル生成します。640 × 480なら480 × 360と640 × 480を生成し、元画像が小さいことを表示します。

    よくある質問

    容量以内ならどのサイトにも使えますか?

    設定したバイト上限以内という意味です。画質、アクセシビリティ、掲載先の受理を保証しません。画像と説明、レイアウトを確認してください。

    透明画像とアニメーションはどうなりますか?

    WebPとPNGは透明部分を保持し、JPEGは白に置き換えます。アニメーションは1フレームになり、色の設定が変わる場合があります。

    端末には何が保存されますか?

    保存ボタンで公開設定のみを保存します。画像、説明文、出力セットは永続保存しません。保存した設定は削除できます。

    フォルダやZIPを読み込めますか?

    初版はJPG、PNG、WebPの複数選択に対応し、最大20枚・合計100 MBです。ZIPやフォルダは対象外です。出力画像も100 MBまでです。