画像の余白を自動トリミング
透明または単色の外周を切り取り、内容と必要な余白を残します。
ここに画像をドロップ
ドラッグ&ドロップ、または下のボタンで選択
JPG · PNG · WEBP
最大 250 MB・1 回につき 1 枚
1 枚あたり最大 1600 万画素・各辺 8192 px まで
透明度を保つ元解像度の PNG で保存します。ファイルが元画像より大きくなる場合があります。
元の画像
画像を選択するかサンプルを試すと、ここにプレビューが表示されます。
すべてローカルで処理
使い方
- 01
JPG・PNG・WebP を選ぶか、ローカルのサンプルを試します。
- 02
透明または単色の余白を選び、許容差と残す余白を指定します。
- 03
処理後に元画像と比較し、PNG を保存します。
詳しい説明とヒント
仕組み
背景でない画素の外接矩形を求め、外側の行と列だけを除去します。余白は元画像の範囲内で矩形を広げます。内部の穴は変更しません。
こんな場面に
ロゴの書き出し、スクリーンショットの枠除去、イラスト素材の整理に。
よくある質問
余白の指定で画素が増えますか?
いいえ。元画像の画素だけを残します。新しい余白には枠追加ツールを使ってください。
画像はアップロードされますか?
いいえ。画像データは端末内で処理し、画像や文字列はアカウントに保存しません。
対応画像の条件は?
JPG・PNG・WebP、各辺 8192 px、合計 1600 万画素以内です。画素処理や比較ではアニメーションの静止画 1 枚を使います。Base64 は元のバイト列を保ち、上限は 5 MiB です。